管轄センターへの提出物

本部から9月の定期配送物品が届きました。

今回入っていたのは、まず「2007年度の開講コース確認書」。まだ9月に入ったばかりなのに、もう来年度のお話ですか…。私は去年の今頃「2007年度からの『数学コース』開講をめざそう!」と意気込んで、中学の数学問題集を解きまくっていたのですが、どうなったんでしょう?1ヶ月と続かずに、ほったらかしになってます。結局、今年度と同じコースのみ開講申請しました。

それから「コース別アンケート」も提出物として同封されてました。こちらの質問内容を見るところ、本部は近々、2歳児クラスの新規開設を狙っている様子が…。3歳児クラスでさえ、開講を渋ってる先生が多い中、無謀だと思うのですが。しかし、私はきっと「開講して欲しいんですけどねえ」というお願いだけで、強制はされないだろうと、のん気に構えてるのです。というのも、私たちの期の英会話コース開設の契約条件が「3歳児から中学3年生」ですから。これから新たに教室を開く先生は「2歳児から」になる可能性があると思うんですけどね。3歳児クラスについても、契約条件に入ったのは私たちの期からで、1期前の先生までは「強制」じゃなく「選択制」だったので、やはり教室開設の際の契約が優先されると思います。

あと、一番面倒なのが「講師用教材一斉返却」。今年度から小学生コースの教材が一新されたので、今まで使っていた古い教材を返却しなければなりません。私たちの使っている教材は、全て本部からの貸与品なので。その返却物品の明細には「アルファベットポスター」などもあり、「ええっ?壁にべったり貼り付いてるのに~」とすごく不満。こんなものまで返さなきゃいけないってこと自体、知らなかったので…。しかし「ポスターや指導用カードなど、現在も有効活用されている場合は、今回返却いただかなくても結構です」と書かれていました。当然、私はポスターは返しません。指導用カードはわりと邪魔になるのですが、今のクラスで活用していいと言われれば、置いておかないと損のような気がしてきました。

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